Shingo Matsushita Exhibition
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Shingo Matsushita Exhibition
at i coincidentally
2008.7.1(tue)-7.6(sun)

色と素材の圧倒的な存在感。一目見て分かる繊細かつエネルギッシュな
Shingo Matushitaのジュエリーはi coincidentallyでも取扱い以来
たいへん人気があります。
この度7/1~より2008年現在の新作ラインを中心にShingo Matsushita展
を開催することになりました。
シーズンを通してスタイリングのエッセンスとなるであろう、こちらの予想を上回る
素晴らしい仕上がりの新作ジュエリーの数々。
きっとお気に入りの1点が見つかります。皆様ぜひお越し下さい。

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松下真悟(シンゴマツシタ)は、絵を描くように自在に色を選び、形を
増殖させていく。コットンやシルク糸、ウール、レザー、さらにヴィン
テージスカーフまでを素材に形が紡ぎ出される。それらに通底するの
は、かぎ針を用いた「ニッティング」によって作られていることであ
る。かぎ針編みというノスタルジックな技法を用いながら、生み出され
るジュエリーはカラフルでポップ、時にはハードでスタイリッシュであ
る。

美容師を経てスタイリストとして活動していた松下は、自身のスタイ
リングの為にジュエリーを作り始めたのが制作のきっかけ。
OKIRAKUのデザイナーとのコラボレーションの後、2006年より個人
での制作発表を開始。彼のトレードマークとなった円モチーフの
ネックレス等のアイテム、またパールとスカーフを組み合わせた作品は
バージョンアップされ現在も作り続けられている。
2008年今回のエキシビションには、シードパールや金糸など
ラグジュアリーな素材を用いた作品も加わり新境地をみせる。

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協力 / 写真 ドゥポワソン
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by i-coincidentally | 2008-06-28 23:12 | event
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